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Japan Positive-Listening Associatio

日本傾聴協会 positive-listening@live.jp
「雄弁」は銀、「傾聴」は金
       日本傾聴協会会長・特級傾聴師
            (商標登録番号5543029号)                上級心理カウンセラー

               津田三郎



優秀な一握りか?その他大勢か?
     人生の分かれ道です!!
一度限定で無料の傾聴講座の
開催をお受けしております。

営業マンには優秀な「一握り」と、「その他大勢」が
います。
「一握り」が大半の成果を分け合い、「その他大勢」が一握りの成果を奪い合っています。

「一握り」は共通する技術を持っています。業界は
関係ありません。
その技術を身につけるために膨大な量の試行錯誤と時間を費やして…。
しかし、試行錯誤と時間さえ費やせば、誰でもその技術が身につくのではありません。論理の裏付けの無い単なる試行錯誤の積み重ねでは、個人差が
大き過ぎるのです。

私なら、貴方にその技術を伝授出来ます。
心理学の裏付けがあるからです。
それを誰もが習得出来る様に分かり易い言葉で
書きました。

身に付けて、優秀な「一握り」になるか、
「その他大勢」のままか?

お得意から「
お前の会社から買うんじゃない。
お前から買うんだ」と言ってもらえる様になります。絶大な信頼を得られます。

余談ですが、今よりは異性にモテルように
なります。(笑)

魔法ではありません。しかも、実例が山の様に
あります。


詐欺のニュースを見るたびに、思った事はありませんか?
被害者は、余程のバカではないか?
モウロクしているのではないか?

でも、その認識は間違いです。

YouTubeで「プロジェクトX 豊田商事事件史上最悪の詐欺集団」で検索して下さい。この動画には1/2と
2/2があり、1/2の26分辺で破産管財人の中坊
公平さんが言っています。

被害者のお年寄り達は「どうなってもええと思て」お金を払ったと言うのです。
被害者達もどこかウサン臭いとは」思っていたのです、分かっていたの
です。バカでもなければ、
モウロクもしていません。
その上で、老後の為に蓄えていた資金を出した
のです。

法的・倫理的には兎も角、詐欺集団の営業力たるや、物凄いものだと思いませんか?
これ程の営業力があれば、売上には困らない。
そう思いませんか?

ではどうすれば良いのか?
先程の豊田商事の動画、9分辺りを見て下さい。
典型的な詐欺商法を紹介しています。
その柱は「相手の話を親身になって聴く」です。

「相手の話を親身になって聴く」に法的・倫理的な
問題はありません。むしろ、推奨されるべきです。
ところが、多くの会社、多くの営業マンがこれを
出来ないのです。

詐欺会社を馬鹿にし、軽蔑するのは仕方ない
でしょう。
でも、御社が、営業力で詐欺会社にすら
負けているとすれば、看過出来ないのではないでしょうか?

この「相手の話を親身になって聴く」こそが私が
提案するテクニック、「傾聴」です。

昔から、優秀な営業マンは「聞くが8割、話すが2割」と言われています。
古くて新しい、間違い無く100年後、1000年後も
有効な方法です。
今流行の営業テクニックや営業戦術など、絶対に
太刀打ち出来ない本物です。

どんな時代が来ても、どれだけデジタルが発展
しても、人間が人間である限り変わりません。

では、どうすれば社員に「傾聴」のテクニックを身に
つけさせられるのか?

2012年、阿川佐和子の「聞く力」と言う本が
ベストセラーになりました。
今や、少し大きな本屋に行けば「話を聞く事」に
関する本も沢山並んでいます。
「傾聴本」を購入し、努力した方もいらっしゃる
でしょう。
でも、結果は?さっぱりですよね?!

当然です。
阿川佐和子の「聞く力」が典型なのですが、「傾聴本」の多くが傾聴を教えていません。「インタビュー」を教えています。

インタビューは、聞く側が自分の興味のある話を聞こうとしています。
話す側が話したい事を聞いているのではあり
ません。
相手の心の琴線に触れなくて当然です。
それでは詐欺は出来ません(笑)

確かに、優れた「傾聴本」も少数ながら存在します。
でも、そう言った本の多くは、心理学関連で少々
難解です。

そして、それらの本を読んでも、大抵の場合、
実際に「傾聴」出来る様になりません。

水泳の教則本を読んだだけで泳げる様になりますか?
料理本を読んだだけで、料理が本当に出来る様に
なるでしょうか?
それと同じです。

私が販売しているものは二つ。

一つは、傾聴の教材。
「来談者中心療法」と言う、心理カウンセラーが用いる
理論に基づいています。
その理論から、傾聴に必要な部分を、誰にでも
わかりやすい簡単な言葉で書いています。

要するにポイントは二つ。
「貴方の話を聴いていますよメッセージ」を出し続け、「貴方の話は聴いていませんメッセージ」は絶対に
出さない。

二つの事をすれば良いだけだと説明しています。
それだけなのです。
参考までに、中身を少し下方に書いてあります。
ご覧下さい。

販売している二つ目は「傾聴実践講座」です。
最初の教材が教則本だとすれば、こちらは実地
訓練の場です。

教材を購入して、講座を受講すれば、余程「他人の話なんか聞きたくもない」と思っている人以外は、
傾聴が出来る様になります。

教材購入に5000円+消費税、講座参加費に5000円+消費税。
合わせて一万円+消費税を申し受けております。
一生使えて、誰も奪えない、最高の技術が手に
入るのです。
安いものだと思いませんか?

今、会社単位での、無料体験講座のご依頼を受け付けております。
positivelisteningassociation@ybb.ne.jp是非、御一考のうえメールを。


教材の目次と内容

傾聴の目的・・・・・・・・・

「傾聴のやり方・技術」・・・
1)「相手の目を見て話せ」??
2)傾聴する時、自分の意見・好み・思いを一端横に置く・・・・
3)実際に話を聴く時の基本は「沈黙」4)「私は貴方の話を聴いていますよ」メッセージ・・・・・・・・・・・
5)「聴いていません」「聴くつもりもありません」メッセージ・・・・・・・・・
6)質問されたり、意見を求められた場合・・・・・・・・・・・・・・・・

傾聴出来ない相手、傾聴出来ないケース・

「傾聴での心構え」・・・・・

世にあふれる「最低の傾聴」、滅多にない「理想の傾聴」

「こんな人に役立つ」・・・・

傾聴の目的
「傾聴」の目的は相手と「ラ・ポール」を構築
する事です。「ラ・ポール」とは心理学の用語
で「相互信頼」だと理解して下さい。
最高の営業マンは、得意先と完全なラ・ポール
(相互信頼)を築いています。
ラ・ポールさえあれば、夫婦間のどんな問題
でも解決出来ます。相手とラ・ポールが形成
されていれば、貴方が口下手でも問題に
はなりません。
          〜中略〜

      「こんな人に役に立つ」
1)営業マン
2)口下手の人
3)多弁の人

多弁であると言う事は、持って生まれた「雄弁の才」の持ち主かもしれません。
「雄弁」は生得の才能です。生得の雄弁の才に加え、努力の「傾聴」能力。両方で「鬼に金棒」です。

4)先生

経験を経た先生なら、多弁の生徒に何人か出合ったでしょう。どう指導しましたか?

自らが「傾聴」のやり方を知らず、指導なんか不可能です。
5)仕事の上司・部下、あるいは家族とのコミュニケーションに悩む人
「傾聴」ほど役に立ち、誰にでも獲得出来る技術を他に知りません。

自分で「傾聴」の技術を習得し、部下に教えても良し、部下との関わりで使うも良し。万能の技術です。対家族の傾聴が出来れば、本当に素晴らしい結果が得られます。

ビジネスでも他の分野でも、能力開発のセミナーや講座のプログラムを見て下さい。

必ずと言って良いほど「傾聴」や「積極的傾聴法」と言う言葉が入っています。

そして、そのプログラムを見ていると分かります。「傾聴」は全ての基本です。

単なる基本ではなく、「傾聴」は、書道の
永字八法と同じです。

全ては、ここにあり、ここに返るのです。

理想は、社長さんご自身で部下に指導する事です。
6)素敵な異性をゲットしたい方

「傾聴」が異性獲得に何故関係があるのか?大いに関係あります。

実例はヤマのようにあります。異性に興味の無い人とバツグンの美女・ハンサムで誘いを断るのに困っている方以外に有益です。
7)接客業の方
理由は説明不用でしょ。

その他、傾聴実践講座や傾聴のアドバイスの案内もしております。

 

 




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